ひよこカナタさん、ファンネルって言葉がそもそも難しそうです……。ただのWebサイトと何が違うんですか?



いい質問ですね。Webサイトが『百貨店』なら、ファンネルは『一本道のショールーム』です。入り口から出口まで、お客さんが迷いようがない道を作ってあげるんですよ。



一本道……。でも、それを作るのって専門的なデザインスキルが必要ですよね?



それがSysteme.ioなら、用意されたテンプレートを『塗り絵』感覚で埋めていくだけで、プロ級の販売同線が完成しちゃいます。僕が11年試行錯誤してたどり着いた『鉄板構成』、教えますね。
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2026年の鉄板:成果が出る「4ステップ・ファンネル」の構成
あれこれ欲張らず、まずはこの基本形を守ってくださいね。
- オプトインページ(メルマガ登録):無料プレゼントでリストを取る
- サンクス / セールスページ:登録のお礼と共に、商品を提案する
- オーダーフォーム:クレジットカード等で決済してもらう
- サンクスページ:購入後の案内をする
この「一本道」をSysteme.ioの管理画面で並び替えるだけで、自動販売機が完成します。
ステップ1:登録率を最大化する「オプトインページ」の作成
「ファンネル」メニューから「リストを構築する」を選びます。
テンプレートから不要な要素を削ぎ落とす勇気
Systeme.ioのテンプレートは優秀ですが、海外仕様なので少し派手すぎることも。
(僕はいつも、ヘッダーのメニューなどは全部消して、読者が『登録する』か『ブラウザを閉じる』かの2択に絞るようにしています。これが一番登録率が高いんですよ)
ステップ2:価値を伝える「セールスページ(LP)」の構築
「ステップを追加」で「販売ページ」を作成します。
ドラッグ&ドロップで画像や動画を配置できるので、HTMLの知識は一切不要です。スマホ表示のプレビューをこまめにチェックして、文字が小さすぎないか確認してくださいね。
ステップ3:ストレスゼロの「オーダーフォーム(決済)」設定
ここがSysteme.ioの凄いところ。決済画面もファンネルの一部として組み込めます。
StripeやPayPalと連携すれば、独自ドメイン上でスマートな決済が可能です。(日本の銀行振込の案内をフォームに書き込むこともできますよ)
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ステップ4:信頼を勝ち取る「サンクスページ」
最後に「購入ありがとうございました」のページを作ります。
ここで「公式LINEへの登録」や「おすすめ記事」を紹介すると、顧客との関係性がさらに深まります。
まとめ:ファンネルは「公開してから」が本当のスタート
ファンネル作りで一番大切なのは、100点満点のデザインを目指さないことです。
60点でもいいから世に出して、読者の反応を見ながら直していく。Systeme.ioならその修正も一瞬で終わります。まずは最初の「一本道」、今日中に繋いでみませんか?
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『道は繋がりましたね!最後に、売上をあなたの銀行口座へ運ぶための「決済連携」を済ませてしまいましょう。』


『ページを作っただけでは、まだ半分。読者を自動でファンにする「ステップメール」の組み方はこちらです。』


「いつか作ろう」を、今日で終わりにしませんか? 30分あれば、あなたのビジネスの入り口は完成します。










